
どうしても成し遂げなければならない場合。
どんな企業でも、それを成し遂げるにはどうすればいいのかを考えることでしょう。
ところが、衆議院の野党のみなさんは、「毎日の審議時間を延長してやりましょう、土日に出て、審議しましょう。徹夜でもやりましょう。」と言うことはありません。
こんな政治家でも、何千万円も、もらっているのです。そんなことは、私には許せません。
ただの嫌がらせ言っているように考えます。
世界の状況が緊迫していく中で、徹夜してで頑張りましょう、何とかはやく審議を終わらせて、次の課題に向かっていきましょうという野党はいないのですか。
政治家のみなさんは、何千万円をもらい国民に雇われているのです。
これを忘れていませんか。不眠不休で頑張りますの野党はいるのですか。
比例代表で選ばれた政治家のみなさん。あなたは、選挙区の国民に選ばれた政治家ではありません。制度に救われた政治家です。自覚してください。
NHKの国会中継を、できるだけ聴いています。それ本当に必要な質問ですか?
さっきどこかの野党が質問していましたよ。前置きは、短くしましょう。
「2026年度予算案を巡り、自民党と日本維新の会は高市早苗首相が指示した「今年度内成立」を目指し、13日に衆院通過を図る構えだ。」
今の状況では、この方針に賛成します。
財政民主主義の否定という野党のみなさんは、徹夜してでもやりましょう。残業してでもやりましょうの、声を上げてください。
新しい課題は、どんどん発生しています。