
1か月ごとに、格安カットに行っています。
私の父が、1か月ごとに、理髪店に行っていました。
同じことを私がやっています。やっと、父のやっていたことが、理解できるようになりました。
少しの時間ですけど、ハサミで髪を切ってもらうときの音が、とても気持ち良いのです。耳の一番ところで聴こえる音です。
いろんなものが、ハサミの音で切り落とされていく。清い自分になっていくように思えるのです。はねていた髪もなくなり、スッキリした耳まわり、首周りを見て、新しい自分になるのです。
1か月ごとですから、1200円から1400円ぐらいのカットです。3か月目には、顔そりができる理髪店に行きます。それでも、2500円ですね。これで満足です。
先週は、忙しくしていましたね。
庭の木々の剪定、芽がどんどん伸びてきた、ピンクで、棘のない、バラの移植。来年の春に咲き誇るようにしたいものです。
強い風が吹くと、壁にもたれかけて置いたトレリスが、揺れて音を出し、睡眠妨害しだしたので、取り外しました。
それを改造して、壁にもたれかけない、自立型にしました。
日頃使かわない筋肉を使ったためか、左腕が痛くなりました。それで、早速、鹿島アントラーズクリニックに行くことになりました。ここでは、アントラーズの選手に会うことが、よくあります。
筋肉の炎症ということで、ロキソニンと湿布をもらって帰りました。ロキソニンは、鎮痛薬だと考えていたので、飲まないで、湿布だけでいました。どうしても我慢できない痛さの時に、飲むものだと考えていたのです。
1週間後の本日、その話を先生にしたら、「炎症をおさえる薬でもあるので、湿布を併用して、ロキソニンも飲んでください。」言われ、飲むことにしました。知らんかった。
また、たくさんの湿布をもらい、1か月後の予約をしました。
市販で買うと、高価な湿布です。それが、診察費いれて1000円もしないなんて、本当に炎症を起こしている者にとっては、うれしいことです。
高い国民健康保険を収めているからでしょうか。
湿布は、薬局で買いなさいという時がくるのでしょうか?
高齢者は、早く死ねばいいという時代が来るのでしょうかね。
姥、爺、捨山が、できるんですかね。(もうあるのですかね)
怖いですね。