Japan is Back.
これは何。Backのイメージが暗くないですか。後退。いつまでBackするのですか。Backし過ぎると、危険な時代になりますよ。
日本再興戦略とは思えません。
そんなことをボケーとした、朝の目覚め中で、テレビでニュースを聴いて、思いました。
プロのコピーライターが、いないのかな。いつも、政治家のキャッチコピーをみて思いますね。
昨日は忙しかったですね。
朝4:00に起床。伴侶を成田空港まで送りました。4日間の旅に出かけました。私は、家でのんびり過ごします。人混みは、疲れるようになりました。
成田空港と我が家は、高速道路を使えば片道50分。ここに来て成田空港が近いのは、便利だなと感じています。茨城空港は、時間がかかるし、行きたいとこには飛んでいませんしね。成田空港から帰宅して、1時間ほど休憩してまた出かけました。現在J1トップに立った鹿島アントラーズのホームスタジアムに行きました。
公民館活動推進委員としての、ボランティアでの参加です。今回の参加者は30名ほどでした。
まず、卜伝の郷運動公園の散歩。


子供たちと、保護者が、サッカーを楽しんでいます。サッカーの街という印象を受けます。環境のいい、運動場です。
卜伝の郷運動公園を1周して、スタジアムのウオーキングエリアを、散歩します。登録すれば、無料です。運動のできる服装がいいです。
観客のいないスタジアムに、初めて入りました。人がいないと、小さな感じがしました。

20日にAWAYで浦和と戦い、23日にこのスタジアムでセレッソ大阪と戦います。ここでも、勝利してほしいですね。あと8節です。負けなしで進んで下さい。
晴れていて、海が見えて、水平線がくっきり見えます。立地は最高です。しかし、潮風による塩害のために、スタジアムの補修費がたくさんかかるようです。
筑波山、富士山を見ることができます。

交通の便がもっと良ければいいのですが。まだ陸の孤島でしょう。
新しいスタジアムの構想は、県、市の都市計画との関連を重視したものにしたいですね。この機会をうまくいかせることができないと、鹿嶋市は衰退のするだけになるでしょう。大きな勝負に出るべきです。市長。
鹿嶋市は、観光名所では、発展できません。
大きな核を作り、脳のシナプスのように人を呼び込める場所を結んでいくことが必要でしょう。サイクリングロード、公園、点在するお店、ウォーキング、マラソンロードなど、神経がある生きる都市を作りたいですね。生物学、医学の観点も必要ですね。