備蓄米、まだこの地域のスーパーでは見てません。30万トン出て、店頭に10万トン並んだのですから、まだ、田舎までは来ないのかな。
お米の値段が高いのは、都会でも田舎でも同じです。
備蓄米が、販売期間が延長されました。延長されなかったら、それこそ「令和の米騒動」が発生したかもしれませんね。
みんなが新米が買えるといいのですが、そんな状況ではありません。備蓄米が出ることで、新米の価格が下がる不安があるとのこと。
そんな不安のために、備蓄米があるのに、延長しなかったら、これは騒動が起きても不思議でないしょう。消費者の選択肢を無くして、高い米を買いなさいということですからね。いろんな選択肢を消費者に示すことが、販売店の役目でしょう。
どこかで、備蓄米を早く食べたい。
自民党の一部の政治家が言っているそうです。
「一度 野党にやってもらおうじゃないか」
国政を預かる与党の言うことですか。責任放棄です。
自民党が下野したときの、政権を預けた野党の政治がダメだったのを知っているので、いまの自民党に政権を預けている、のではないのでしょうか。
自民党も、日本の行く末の論議もなしに、総裁選をやろうとしています。
今、噂されている人が総裁になることで、日本は変わりますか。というか、安心できますか。
自民党は、内紛している状況ではありません。新しい指針を、全党員で出すべきです。
トランプ大統領が異質な大統領なら、石破総理も、異質な総理と言えそうです。もう少し、総裁をもう少しやってもらったらどうですか。
金儲けのために政治家になるという参議院の当選議員さん。それを利用している各政党。野党もまとまりません。烏合の集ですから。
船頭多くして船山に登る。
早く、まとまりなさいよ。見放されてしまいますよ。
「まわして、まわして、とられて」サッカーの試合を観ていて、いつも思うことです。でも、ゴールを目指していく。コスパが悪いスポーツのようです。
時々、思いもよらないゴールが生まれます。それが、観衆の喜びだと考えます。
テレビは10分おきぐらに、熱中症、竜巻、突風の警報を出しています。
地球の一部である人間は、地球環境を変えることは難しい。人間が環境に合わせて変わるか、人間がいなくなるか。まだ、地球にいたいなら、地球と人間との間に、妥協点を見つけないとね。
人間は、生物の頂点にいる生物ではありません。地球の変化で、いつでも死滅する生物です。
夏バテ。
おいしいケーキは、ちょっと嫌なことを忘れさせてくれます。

甘いものを食べすぎると、体に悪い。でも、甘いものを求めるのは、仕方ないと、私のかかっている内科医はおっしゃいます。