昨日は、強風雨だったお天気。本日は、雨雲はかかっていないが、曇り。
湿度64% 気温26℃。蒸し暑いという表現でいいのかな。
よく眠ったのですが。スッキリしないのは、この気象環境のためでしょうか。目に霞がかかったようです。
眼鏡が汚れていました。
台所に行って、眼鏡のレンズを水で洗い、食器洗剤をつけて、指で優しくなで洗います。水道水で、洗剤を洗い流し、レンズいついている水滴を、エアーダスターで吹き飛ばしたあと、ティシュで拭き上げました。
ごみを着けたまま、拭くとレンズに傷がつくのと、食器洗剤で洗うと、油脂が落ちやすいという理由です。エアーダストで水滴を吹き飛ばすことで、くもりなく磨き上げられます。
目の前の霞は取れて、遠くの文字をはっきり読めるようになりました。
でも、メリハリがつかない。
今日は、ガソリンが5円引きになる日です。いつもの、GSまで行き、クーポンを読まして、ガソリンを選びました。
ノズルを、給油口に入れようとするのですが、ノズルが入りません。おかしいなと考えていました。
あれ、取っ手がいつもの色と違う。いつもは、赤なのに、今もっているノズルのハンドルは黄色なのです。黄色は軽油です。間違っていたのです。
あぶないところです。ハイオクを入れても問題ないですが、軽油をガソリン車に入れると大変なことになります。
ガソリンと軽油のノズルの太さが違います。軽油のノズルは、ガソリンのノズルより大きいです。そして、給油口には、軽油のノズルが入らないようにする、プラスチック部品がついていました。
「バカよけ」という対策ですね。何気なく、見ていたプラチックとノズル径の違いで、大きな間違いを防止するようになっていました。大変なエンジントラブルを防いでくれました。

ディーゼル車の給油口には、ガソリンの給油ノズルは入るのでは?そうですね。
ディーゼル車にガソリンを入れたら、エンジンをかけないで、すぐに修理工場(GS)で抜いてもらうことだそうです。エンジンをかけてしまうと、修理代が高額になるようです。
ディゼル車に乗っていないので、よかった。
対策は、キャップの色をカラフルにしたり、軽油の表示をするとか、しているようです。
最近、右見て左見て、さらに右見て、交差点を左折した後、バックミラー後続車が迫っているときがあります。私は、あれ、車を確認しなかったかなと、心配になります。ただ、習慣で首を向けていただけではと、心配になります。「バカよけ」はないかなあ。
「ヒヤリハッと」ノートつけて、書き込んでいます。ヒヤリとしたり、ハッとしたり、危ないところだった事件を、書き留めます。これが、たくさん出てきたときは、免許返納を考えます。大きな事故を起こさないように。「バカよけ」になるでしょうか。
ボケ防止に、いいかもしれません。

